ヘンリー王子とメーガン妃の結婚で見える英国の変化 日米安保条約破棄に大賛成の理由 河添恵子 馬渕睦夫

ターゲットにされる日本の皇室

馬渕睦夫馬渕睦夫

仰る通りでね。

ちょっと話が飛びますけどね、今のヘンリー王子に様々な女性が近づいたはずだというのは、それは仰る通りなんですが、それとのあれで言えばね、恐れ多い事ですけど、我が皇室も同じようなターゲットになっているんですよ。

画像出典:dailyshincho

馬渕睦夫馬渕睦夫

これ以上言わなくてもお分かりですね。

だから、それが世界なんですね。

それが世界。

残念ながら。

日米安保条約破棄に大賛成の理由

馬渕睦夫馬渕睦夫

だから、それはどのように防ぐかと言うと、我々がそれに気づけばいい、見破ればいいんですね。

悪魔がっていう言い方はおかしいんですがね、悪魔というのは、悪魔だという事を見破られればもう通用しないんです。

だから今までは例えばその別に韓国が悪魔というわけではないでしょ。

もちろん全然ないんですが、日韓関係も我々が見破れなかったわけですね。

だからまぁ、過去の問題もあるから韓国の言い分を聞いてやっているんだというくらいに思ってたんですけども、それだけではなくて日本と韓国との間に楔を打ち込むと。

対立の構造を知らず知らずのうちに作り上げられて来たというわけですね。

だからそれを浄化するというのが安倍総理の考えでもありますが、実はトランプ大統領の考えでもあるんです。

だから、トランプ大統領のね、私が申し上げた世界浄化作戦は、それも入っている。

それから、もう一つ入っているんですよ。

私は最近そう思うようになった。

それは、日米安保条約です。

日米安保条約破棄発言で、みんな右往左往してますけどね、私は大歓迎なんですね。

なぜかというと、それは日米安保条約体制というのもディープステートが作った体制だからだと。

それはいびつな体制なんです。

それを正常な体制に戻そうという事ですからね。

こういう視点から、トランプさんの世界戦略を見て行くと、一貫したものがあるんです。

一貫したものがあるんですよ。

メディアはそれを恐れているわけです。

そのトランプさんが今やろうとしている事を、やっている事を恐れていますからね。

それに反対する様々な報道をしているわけですね。

だけれども、この間も例えば4人のね、民主党の女性議員に人種差別発言をしたとか、そればっかり取り上げてね、騒いでましたけど、トランプ大統領の支持率は上がっているんですね。

こういう事を考えてみればね、トランプさんがやっている事は、やっぱりアメリカ人の心情に直接訴えている事なの。

それは違った意味でね、我々も隣国に対して複雑な想いを持って来た事に対してね、今これからそれを正そうという事なので、これは我々のためにもいい事なんですが、そういう意味では韓国人の為にもいい事なんですよ。

そういう事なんですね。

別に韓国人が犠牲者だとは言いませんけどね、それに乗った韓国の政府なりは、私は良くないと思いますが、しかし、そういう背景があるという事はね、一つ我々はクッションを置いて見ておく必要があるという風に思います。

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