毎日新聞が変態新聞社だと判明!日本の評判を地に落とす毎日新聞と朝日新聞!武田邦彦

毎日新聞が変態新聞社だと判明

日本の新聞が、大新聞がやったと思えないようなことが、密かに行われていたわけですね。

だいたい1989年からですから、ベルリンの壁が崩壊したり、そういった大きなバブルが崩壊したころから、おおよそ2010年まで、

終わりはいろんな始末なんかがありましたから、いつまでとするかははっきりしないんですけれども、だいたいおよそ20年、天下の毎日新聞というものが、外国に向かって日本を紹介する記事を英文で出していました。

その記事は、ここに一部を切り貼ったんですね。

これはウィキペディアからとっているんですけど、ウィキペディアでも、性的表現がひどいので、覚悟して見てくださいと書いてあるくらい、ひどいんですね。

毎日新聞が世界に垂れ流した変態記事の数々

私もこれは男なのに読むのがちょっと恥ずかしいくらいなんですが、日本人の母親は、中学生の息子が成績を落とさないためにフェラチオをする。

福岡の米祭りは顔に塗る白い液体の、男性の精子の顔射に似ている。

六本木のあるレストランでは、日本人は食事の前にその材料となる動物と獣姦する、セックスする。

日本のティーンたちはバイアグラを使ってウサギのようにセックスをする。

ポケモンの意味は、勃起した男性器である。

日本のファーストフード店では、女子高生が性的狂乱状態になる。

日本の女子高生は、刺激のためにノーブラノーパンになる。

日本人の約6割が、コンドームを他の動物に乱用する。

日本の性教育は、はじめに性行為、強姦の方法を学ぶ。

日本の30代の男性はストレス発散のためにマスターベーションをする。

日本人女性の55%は初対面の男性と一緒に寝る。

渋谷の百貨店の109という店の由来は、「1」が男性器、「0」が睾丸、「9」が肛門をイメージしたものである。

防衛省は、ロリータマンガキャラクターを使って内部を明らかにする。

日本のほとんどすべての漁師は、海でマンタと獣姦する。

どれもこれも、何だこれは、ということなんですが、これを少なくとも10年以上にわたって、毎日新聞は英語の記事を日本紹介と称して、ずっとやってきたわけです。

もちろん毎日新聞の英語版ですから、例えばJAPAN TIMES みたいなものですから、日本人はほとんど見ませんし、しかし発行部数はある程度あるわけですから、この記事を読んだ外国人というのは、日本人のことをどう思うんですかね。

日本人はレストランで食べる時に、その食べる動物とセックスをするって言うんですよ。

本当、こんなの信じられませんよね。

日本にいるから信じられないのであって、日本の性教育ははじめに性行為、強姦の方法を学ぶ、教えてるって言うんですね。

日本人の女性の半分以上は、初対面の男性と一緒に寝るって言うんですよ。

こういう記事がずっと出続けてたんですよ。

それにもかかわらず、毎日新聞は何も対策を取らずに、この記者が英語の文章を書くに任せておりました。

変態記事を垂れ流す毎日新聞の社長

おまけに、そのセクション、部門の長をしておりました役員は、今社長なんですよ、毎日新聞の。

この記事がどうしてこういうことになったかとか、なぜこういう記事が出続けているのに毎日新聞は気づかなかったかとか、それは我々は毎日新聞の英語の記事を読む人は少ないので、変な記事が出ていても見過ごしますけど、

こんな類の記事が日本紹介と称して、10年も書いていて、毎日新聞の社内で問題にならないのかっていうことなんですよ。

毎日新聞を読んではならない理由

私も会社生活もし、学校生活もしてますが、到底考えられないですよ、これ記事ですからね。

誤報というか、誤報も1回か2回、この前、毎日新聞をとったらいいのかっていう記事を書いた時に、それはインフルエンザウイルスの効果に関する記事で、言い訳もできないわけじゃない、普通は考えられませんが、英語が読めなかったということで、推定で書いたということはあり得ますね。

それによって、インフルエンザのワクチンがあまり効かないということがある程度広まって、それでお亡くなりになった人もいるだろうということをこのブログで言ったんですけど、これはひどいですよ。

何ですかね、いったい。

日本人の母親は、中学生の男が成績を落とさないためにフェラチオをする。

六本木のレストランでは、日本人はその食材となる動物と獣姦する、セックスする。

日本人の女性の55%は初対面の男性と一緒に寝る。

これはいったい何なんですかね。

これは誤報とかそういうのを越えていますよね。

毎日新聞がちょっと頭がおかしいと言ったほうがいいですよね。

これは公に出ていたもので、毎日印刷して出したものなんですからね。

毎日新聞でこれが露見してから、2008年くらいに露見してから、内部調査と称してやっても、全然切れ味の悪いものしか来ないんですよ。

批判されるとすぐに告訴する毎日変態新聞

ところが、こんなひどい記事を出し続けていながら、毎日新聞は、ちょっと他人が毎日新聞を批判すると、告訴するだの何だの言うんですよ。

告訴といったってあなた、ものには程度問題があるよと。

こんな記事を約20年、僕がさっきから約20年、10年以上と言っているのは、毎日新聞はこういう記事を山ほど書いているにもかかわらず、それには頬かむりをして、私が20年って言うと、それは17年だとか言ってくるはずなんですよ。

17年だと言い直さないと、告訴するぞと言ってくるわけですよ。

告訴ってあなた、この記事1個か2個でも問題ですよ。

1個か2個でもこんな間違った情報を、極端に間違ってますよね、極端に間違った記事を出しておいて、それも10年以上出しておいて、その記事をちょっと批判する記事にちょっと間違いがあったら、俺たちは大新聞だと。

今日もテレビ見てたんですよ。

偉そうに解説する毎日変態新聞の解説員

地上波の大きな番組ですよ、毎日新聞の論説員だった人か何かが、普通の顔して出てるんですよ。

こういう記事を10年以上も出した新聞社の人が、なんでテレビ解説なんかしてるんですかね。

とても考えられないですよ。

僕もさっき、読むのにちょっと恥ずかしかったくらいですよ。

むしろこれは歴史的なことだから出さざるを得ないんですけど、こんなことは、風俗何とか法とか、何かに引っかかるんじゃないかなと思うくらい、ひどい記事ですよね。

だからこれ、さすがのウィキペディアも、ウィキペディアには載せていないで、中身を見たい人は見てください、だけど性的表現がありますよ、と言って注意を促してるんです。

日本の評判を地に落とす毎日新聞と朝日新聞

それは、これが一般的に出たら大変だけど、これは毎日新聞ですよ、毎日新聞の英語版の連載記事ですよ。

だから毎日新聞っていうのは、日本人って不幸ですね、朝日新聞が慰安婦事件をでっちあげる、南京事件はでっちあげる、その他に私の関係では牛込柳町の鉛中毒事件はでっちあげる。

それでこれも毎日新聞がきちっと整理してネットか何かに載せてるかと思って調べたら、全部記事が消えてるんですよ。

私の方では探索できませんでした。

毎日新聞がこれに対してどういう処置をしたかということも、少なくとも毎日新聞としての記事はありませんでしたね。

これは大変なことですよ。

これは毎日新聞が、日本の評判をどこまで落としたんですかね。

これ、外国で英語ですから、全世界の人が読んだら、日本人は頭が狂っているとしか思えないですよね、これを見たら。

これは普通の人は書けませんよ。

精神的に病んでいる人ですね、性的に。

危険ですよ、この人。

この記者は外人の記者なんですけれども、外人の記者に日本を紹介する記事を書かせるというのもいけないし、その書いた記事を誰1人としてチェックしなかったっていうのが奇妙ですよ。

朝日新聞も毎日新聞も無くなるべきである

この部門の最高責任者の役員が、昇進しちゃうんですから、社長に昇進しちゃうとさすがにいけないと思って、給料10%返してますよ。

これ10%返したら済む問題じゃないですよね。

しかも毎日新聞はちょっとした問題があると、それを攻撃するんですよ。

だから、これは朝日新聞もなくならなきゃいけないし、毎日新聞もなくならなきゃいけないというとかなりのものなんですけれども、それでもやっぱりなくならなきゃいけないでしょうね。

これくらいのひどい記事を10年以上にわたって外国に日本人の紹介として流すなんて言う、国賊的な、反日的行為ですよね。

ひどいものですよね。

しかしあまりにひどいので、この記事を書けないんですよ。

それからもう1つ、この記事に対する朝日新聞をはじめ、NHKをはじめ、日本のメディアはほとんど報道しなかったということですよ。

仲間内をカバーするということですね。

ひどいですね。

 
 
 
最後に「いいね!」をお願いします。最新情報をお届けします。

コメントを残す