ローラの辺野古発言がおバカすぎる理由!韓国レーダー照射問題の反日メディアが報じない真相!武田邦彦

韓国文在寅の発言を垂れ流す反日マスコミ

武田邦彦武田邦彦

日本の中にもね、今度のことだって今日だってそうだけど、虎ノ門ニュースのスタッフもそうだけど、全部反日じゃないですか。

だって、韓国の大統領が言ったことを最初に日本国民に聞かせる、繰り返し繰り返し。

そうしたら朝起きたときラジオで聞いて、NHKの7時のニュースで、虎ノ門で、3回ね、韓国の大統領の言ってる間違ったことだけを聞いて、それにコメントもつけない、日本のコメントをつけない。

いや粛々とやってるから、全部日本人の耳に入るのは、韓国大統領が間違ったことを何回も繰り返し入れると。

しかもなんか中には毎日新聞だかどこの新聞だか忘れたけど、三権分立だからしょうがないなんて馬鹿言っているのが日本の中にもいる。

日本の中の3分の1ぐらい、虎ノ門のスタッフがね、親韓なんだからどうにもならないでしょ。

だって韓国大統領の演説を最初に。

日本メディアの悪癖

須田慎一郎須田慎一郎

こういうことなんですよ、おっしゃる通り、憤りが出てくるのもわかるんですが、メディアの悪癖なんですよ。

なにかっていうと、時系列で見てくださいと、つまり今日だけ切り取ってみると、要するに韓国大統領の発言だけが突出しているように見えるんだけど、これまでの経緯を見てみると昨日までは日本がアクションを取ってて、たまたま今日は韓国がそのアクションをとっただけなんですよ。

武田先生のおっしゃる通り、これまでの経緯を全部ご紹介するのがベストなんだけど、ただそれをやってしまうと、おそらく虎ノ門ニュースを10時間くらいやらなきゃならない。

武田邦彦武田邦彦

テレビ局とか新聞は、ニュースが仕事だから、昨日のやつ覚えとけ、おとといのやつ覚えとけって言うんだよ。

そんなに言うんだったら僕が専門にしている物理のやつ、昨日なにを俺がやってたのかわかってんのかとかね。

それぞれの人がそれぞれの職業やってるんだよ、だから切り取ってやるなって言ってるわけ。

必ずその放送をやるときには、現在における、今日におけるこの問題の一番重要なことを伝えなきゃ、経過で伝えるんじゃなくてね。

そのたびそのたびに編集しなおして、今大切な事を放送しないと。

須田慎一郎須田慎一郎

言ってることは、メディア批判では本質を突いているの今の発言っていうのは、おっしゃる通りなんです。

武田邦彦武田邦彦

だいたいよくね、警察だって例えばね、ここ何キロの道路かわかってるのか、いや俺警察じゃないからね、そんなこと知らないよ、あなたこの物理の問題解いてよ、そう言いたくなっちゃうんだよね。

須田慎一郎須田慎一郎

それはおかしい、そこはおかしい。

先生、夕べのお酒がちょっと残ってるんじゃないですか。

武田邦彦武田邦彦

全然残ってません、昨日はずいぶん、もう11時に帰りました。

須田慎一郎須田慎一郎

ちょっとボケてるだけですから。

韓国レーダー照射問題の真相

次レーザー照射問題。

武田邦彦武田邦彦

だから誤解させよう誤解させようと一生懸命メディアが日本人にやるんだよ。

だってね、今朝は少なくともニュースを見てる人は3回ぐらいね、虎ノ門見たら、韓国大統領の話だけ聞くんだ、繰り返し。

洗脳してるんだよ、一所懸命聞かされて、なにやってるんだろう、虎ノ門のスタッフっていうのは。

レーダー照射問題、韓国政府データ提携。

武田邦彦武田邦彦

これもね、韓国のことをやるんじゃないかと。

韓国のニュースだったらやる必要ないよ、僕がこの日本側の解説するから。

しかもですね、そうおっしゃられるとさらに読みにくいのは、朝日新聞の記事なんですよ。

武田邦彦武田邦彦

いや、やめたほうがいい。

朝日情報操作会社ですからね。

武田邦彦武田邦彦

情報操作会社の記事を読むってどういう意味なの。

じゃあ僕が解説します、最初からね。

今日本でこのレーザー照射事件についてNHKがこういう態度、朝日新聞がこういう態度だから、韓国側の言い分とか韓国側のビデオとか、そういうのばっかりやってますが。

私がこれをニュースで言えばね、どういうふうに言うかっていったら、北朝鮮の漁船2隻が、無線も付いていない2隻が、日本のEEZ、排他的経済水域、あそこはちょっと盛り上がっているところなんですよ。

だから海底が浅いものですから、いっぱい生物が住んでて、漁場としては大変いいんですね。

須田慎一郎須田慎一郎

大和堆といわれている。

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