【ゴゴスマ武田苦情】朝日新聞による姑息な言論弾圧と武田邦彦降ろし!言論の自由に反対の朝日新聞!韓国人は日本人に暴行も許される?

ゴゴスマ武田苦情騒動の真相

ゴゴスマという番組がありましてね、全国放送はTBSがやっております。

撮影は名古屋のCBCという非常に伝統のある、日本の民間放送では、一番最初に放送した、歴史的なきちっとした放送局なのですが。

そこで午後の14時から16時まで、厳密には13時55分から15時55分かもしれませんが、やや14時から16時までですね。

ゴゴスマというバラエティー番組というか情報番組をやっておりまして、そこでずーっと最初から出ておりましてですね。

この前、おとといですか、日韓関係がありまして。

韓国の方の事情は朴先生という大阪の方の大学の先生ですが。

出展:Twitter

それからまぁ、私が一つバトルをしてくれというので。

私は元々ですね、日本と朝鮮の関係をどうとらえているかと言うと、かつて日本が占領していたと。

たった35年ですから。

占領が終わってからもう70年以上の経っているんで、韓国の長い歴史から言えばですね、ほんの一部で、一時期で、それほど大きな…

まぁ、日本もだいぶ貢献はしましたからね。

だけどまぁ、韓国の人は色々言い分があると。

日韓関係の基本

しかし、僕は第一にその番組で言ったのは、僕はだいたい日韓友和系ですからね。

日本と朝鮮は仲良くやらなければいけないというのが基本ですから。

従って、まずは隣国というのは、隣の国というのは、色々利害関係がぶつかるんだと。

だから、日常的には決して相手を非難する事を言ってはいけないと、私はまず言いました。

私その時は言いませんでしたが、私、北朝鮮の原爆実験ですらやや擁護したんですからね。

みんなにバッシングを受けましたけど。

まぁ、北朝鮮がそう思ってやるんだったらって言ったわけですが。

ですから、終始そうなんですね。

ただ、韓国もですね、日本も悪いとこう言いました。

従って日本もやっぱり、南北朝鮮が統一するという事に対しては、協力しないといけないのではないかとか。

慰安婦問題をでっち上げた朝日新聞

慰安婦問題というのは、朝日新聞がでっち上げて、宮澤総理と河野官房長官が、韓国に対して謝ったという事実があるから、日本にも責任があるんだというような事も言ってですね。

出展:dogma.at.webry.info

韓国が悪い、韓国が悪い、という風に言ったわけじゃないんですよ。

それで朴さんがですね、韓国の正義ばっか主張するもんですから、番組の途中で、「あなたそれがいけないんだ」と。

「韓国にも問題点があるでしょう」と。

「それはそれで認めなきゃいけませんよ」

なんて事を言ったわけですね。

それから日本から見た韓国の欠点としては、やっぱり大統領が代わる毎に、もの凄く政策が変わるし、前の大統領が投獄されたり、逮捕されたりすると。

そうすると、前の大統領と合意したと言ったって、その大統領は監獄に入っていたりしますからね。

犯罪人。

そうすると、日本は犯罪人と協定を結んだという事になるんで、やっぱり少しまずいでしょうとかですね。

それから、非常に世論を気にするんで、大統領選挙は重要だけど、いちいち、その時の世論を気にするというのは、民主主義としてどうかとか、という事は言いました。

韓国人男性による日本人女性への暴行

その中で冒頭からですね、日本人の観光客の女性が韓国で昼間の路上みたいですけども、男に襲われて、髪の毛を引っ張られ、それから路上に倒されて。

可哀そうに、若い女性なのにスカートまくれちゃってですね、両方の足がバーッと出て。

出展:tosmo.xsrv.jp

その両方の足の間に、その男が入って暴行をしている動画が何回か出たんですよ。

それだったらどういう事で行われたか分からないけれども、「お前、日本人か」という韓国語が入っているわけですね。

もちろん字幕ですが。

それからその後に韓国の人が3人、例えば日本から来た観光客に暴力を振るうという事は男として恥ずかしいと、韓国人として恥ずかしいという論評とかですね。

女の人ですと、せっかく韓国に観光に来てくれたのに、よくない、という事が入りました。

それに対して僕はですね、一言必要だろうと思って、大阪に来る観光客が2割くらいになっちゃったと。

8割減だという事が流れましたもんですから、やっぱりね、それはその方がいいと。

その方がいいとは言いませんでしたけどね。

やっぱりああいう事件があると、日本人の男性も色んな人がいるから、朝鮮から来る女性に暴行をはたらく人もいると。

いう事を言いましたらですね、「暴力容認」って言われたんですよ。

全然容認しているわけじゃなくて。

その後、一生懸命言ったんですけどね。

だからいけないんだと。

日本を反日で非難し続ける韓国

お互いに非難なんかしていると、感情が高ぶって、不測の事態になるから。

だから、やっぱり国、政府、それからマスコミ、我々専門家と言いますか、コメンテーターみたいな人達はですね、できるだけ日本と朝鮮の対立が深まらないように、終始、

僕はその番組の日韓放送の間に、終始ですね、とにかく日韓はお互いに非難せずに。

日本はあまり非難していませんけどね。

私はその番組の中で、「なんで韓国って反日ばっかり言うんですか?」って言うと、「反日とは言っていない」と先生が仰るから、いやそれは言葉尻の事でね。

韓国で反日の教育、反日教科書、反日のマスコミがもの凄く多いという事は、それはね、いくら強弁しても駄目ですからね。

ですからそういう事を言ったと。

それでまぁ、すぐそこにいちゃもんが入ったんですよ。

私はね、私に取材が来ないんですよ。

だってあれは生放送ですからね。

いくらCBCが責任あるって言ったって、生放送っていうのは止められないですよ。

その人の発言を。

ですから、あの時は石井さんっていうアナウンサーとか、隣にいた岡田さんなんかが、「それは違うよ」って言ったけど、僕は違うと思っていませんよ。

だけど、意見の差はあってもいいんですよ。

それはね。

それは、意見の差はあったって構わないわけで。

だからこそ民主主義なんですから。

朝日新聞による言論弾圧とゴゴスマ武田降ろし

だけども、発言の責任はあくまでも私ですよ。

それは当たり前ですけれども。

発言の責任は私なんですよ。

私が言っている事ですから。

それで、日本国憲法は、韓国の憲法は知りませんがね。

日本国憲法は、私なんか特に学者だから学問の自由を持っている、表現の自由を持っているわけですから、その人に責任を問わなければいけない。

ところがどうもね、噂によるとって言うか、僕の所に来ないので分からないんですけど、文句を言っているのは朝日新聞らしいんですよ。

私の発言が、ヘイトだとか差別だとか言っているのは朝日新聞の記事らしいんですよ。

朝日新聞から、どうもCBCにも問い合わせが行っているらしいんですけれども、発言した私にはね。

昔は私、朝日新聞なんかはいくらでもインタビューとか来ているしね。

連絡先はいくらでも知ってるはずなんだけど、全然来ないんですよ。

つまりね、これは私の言論なんですよ。

これがもしね、放送したCBCやTBSの方に編集権があって、私の発言のうち不適切だと思うやつをカット出来るのなら別ですよ。

共同責任になるかもしれませんが、私の責任をなんでCBCとかTBSに文句言わないのかと。

これはね、たぶん見当はずれなところにわざと文句を言いに行ってんだろうと僕は思うんですよ。

そうしたら、CBCは反論できないですよ。

だって、自分の発言じゃないものを反論できませんよね。

「それは武田先生に聞いてください」ですよ。

じゃあ、「CBCは武田先生の発言を容認しているんですか?」と来たらしいんですよ。

で、TBSは容認というか、言論の自由がありますからね。

容認しなくてもいいんですよ、別に。

容認してもしなくても、放送が出来ればいいわけですからね。

だから、何言ってんでしょうかね。

あの、朝日新聞っていうのは。

何を文句言いたいのか知りませんが。

言論の自由を辞めさせたいんでしょうね。

朝日新聞の気に入る言論の自由だけはいいけど、それ以外の自由は絶対に認めないっていう、そういう見解なんでしょうね。

ですから、なんかそう言っていると。

だけど、僕はいくらなんでも、強弁過ぎますよ。

私は番組でこう言ったんです。

30年くらい前、私、韓国に行って、買い物したりキムチ食べたりしたと。

全然、反韓感情なんてなかったんですよと。

だけど、私が今少しは、韓国嫌いになりかけているわけです。

それはやっぱり、韓国があんまり非難するからね。

それは、まぁそうだろうと思うんですよ、私。

だから、そこを韓国の人も反省してくださいねって一生懸命言ったんだけど、どうも駄目でしたね。

残念です。

 
 
 

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