日本はなぜ衰退し続けているのか?※武田邦彦先生に学ぶ※

日本はなぜ衰退し続けるのか? 日本は、最近、衰退したんですね。 日本に馬力があったのは、だいたい1980年くらいまでなんですよ。 90年にバブルが崩壊しましたが、80年くらいから急激に衰退して来た。 それはどうしてかというと、日本の強い所が無くなって来たんですよ。 ヨーロッパのようにして来たわけですね。 なんか、日本の指導層とか文化人がですね、ヨーロッパの方が優

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天皇陛下はなぜ女系ではなく男系男子でなければならないのか?※馬渕睦夫大使に学ぶ※

天皇陛下はなぜ男系男子でなければならないのか 今後、憲法改正に絡んで問題になるのは、天皇の問題です。 天皇の問題は、色々と誤解をされているし、評論家と称する人が、女系でもいいとか、いうような話ではないんです。 その人たちは、何にも、古事記を読んでいないんです。 天孫降臨は、天津神の大御心、つまり、霊魂の重要性ですよね。 それを、地上の物質世界に伝える意味があったと私は

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経団連という戦後利得者の正体!リベラルや共産主義は国際金融資本家の代理人!※馬渕睦夫大使に学ぶ※

リベラルや共産主義は国際金融資本家の代理人 非常に重要な点なのですが、日本の左翼、つまり、リベラルから共産主義者までは、国際金融家の代理人だと。 日本共産党だって、そんな事は夢にも思っていないんですが。 実際、彼らから見れば、そうだという事なんです。 こちらから見れば、そうじゃないと思っていますね。 リベラルのかたわ、私は人権派だとか、弱者の味方だなんて。 それ

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米国の民主主義は幻想だった!ユダヤ系は米国の支配者にいかにしてなったか?※馬渕睦夫大使に学ぶ※

ユダヤ系は米国の支配者にいかにしてなったか アメリカの最高裁における、最初のユダヤ系の判事であるルイス・ブランダイスが、どのようにして最高裁判事になったのかと。 そしてそれが、ディープステートが、アメリカの事実上の支配層といいますか、まさにディープステートとなるその原点であったという事なんですが。 もちろん、最高裁を含む司法界に進出するというのが一つと、もう一つが、金融を握るとい

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急激な円安になぜ進んでいるのか?※渡邉哲也先生に学ぶ※

なぜ急激な円安に進んでいるのか なぜ急激な円安に進んでいるのかという事について、ご説明をさせて頂きたいと思います。 2022年は、北京オリンピックと、5年に1度の中国共産党大会の年になります。 また、中国のバブル崩壊や、台湾問題など、よくも悪くも、中国が話題の中心になる年となるでしょう。 そのような中で、現在、もう一つの大きな問題として起きているのが世界的な資源インフレです

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日本にだけは核武装させない米国の狙い!味方面する日本にとっての本当の敵とは?※伊藤貫先生に学ぶ※

保守派の3つのパラダイム 本日は、保守派の、3つのパラダイムについてお話させて頂きます。 なぜ、パラダイムの理論が必要かというと、人間のものを考えるレベルには、3つのレベルがあると。 哲学的なレベル、その下にパラダイムレベル、その下にポリシーレベル。 具体的なポリシー、政策を、どうするかというレベルですね。 この3つを、我々は常に意識しながら、しゃべったり、考

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グローバリズム・新自由主義とは一体なんなのか?※馬渕睦夫大使に学ぶ※

グローバリズム・新自由主義の正体 これから、お話申し上げる事は、一つの柱ですね。 それは、歴史修正主義という事なのですが。 そういう言葉は、直接的には使わなくても、私たちが今までなんとなく思いこまされてきた隠された歴史というものを白日の下にさらすといいますかね。 そういう作業なわけですね。 最近、ディープステートという言葉が、かなり流行ってきましたけれども。 こ

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