女性に絶対にしてはいけない口説き方!結婚後に他の男と比べるネガティブな女性の特徴!

女性をストーカー化させる最悪な口説き方 中野信子

女性は嫌な思い出といい思い出があった時に、嫌な思い出も無かった事にできてしまう特徴があります。

短期間であっても、そのような事が出来てしまうんですね。

男性は嫌な記憶も、記憶としてちゃっと取っておくんですけど、女性の場合は、いい思い出だけを取り出す事が出来るというのを、カナダのモントリオール大学の研究者が研究していて。

嫌な思い出を引き起こす写真と、いい思い出の可愛らしい写真を見せて、どの写真を覚えているかという事を1週間後にテストするんです。

そうすると、嫌な記憶を呼び起こす写真、例えば戦争のような写真などは、あまりよく覚えていなんですけど、可愛らしい写真とかそういういい思い出の写真は、よく覚えていたりするんですね。

女性は、自分に都合のいいところだけ覚えているという特徴があるんです。

男性と女性で、どうも記憶に使っている脳の領域も違うんじゃないかといった事も、このグループは言っていたりするんですね。

そのような傾向が強い女性に対して、男性は、その女性の妄想に付き合ってあげるか、それが無理なのであれば、連絡をしないようにした方がよいでしょうね。

そのような女性と連絡を取る時に、ちょっとほっておいて、たまに可哀そうだなと思って何回か返してまたほおっておくという事が続くと、間欠強化という現象が起きて、より好きという気持ちが高まっちゃうので、ストーカー化しちゃう可能性が高くなっちゃうんですね。

なので、もしもその女性と今後お付き合いする気が無いのであれば、連絡先も一切消して、場合によっては引っ越すくらいの事をしてでも、連絡を絶った方がいい場合もあります。

男性にもこのような特徴も持った人がいますので、注意が必要です。

結婚後に他の男と比べネガティブになる女性の特徴 植木理恵

好きになるなり方というのが、本来はA君、B君、C君と選べたはずだというような、AかBかCかという選択肢をしたと思っているような女性は、ネガティブな記憶ばかりが思い出される傾向があります。

ですが、Aという男性をありか、なしかといった精査をした女性は、Aさんについてのいい情報ばかりが残るように出来ているんですね。

つまり、モテモテだった女性は、ネガティブな記憶ばかりを思い出す可能性が高いというわけですね。

A君か、B君かと選ぶという事は、A君を選んだ時に、もしB君だったらという別のストーリーが常に頭の中にあるわけじゃないですか。

A君といまくいかない事があった時、もしB君だったら、もしC君だったら、違う展開になっていたのではないかという常に比べながら、A君を否定しながら結婚生活をしていくわけですね。

ですから、男性もあまり、「世界の中で、君のことを一番理解してる」とか言わない方がいいですよね。

相対的な比較で、自分が一番だよというような言い方をすると、女性は違うバージョンのストーリーを考えて、「違うじゃない」という風に思われるわけですよ。

「誰よりも幸せにする」というような言い方は、人を巻き込んで、自分ポジションを高く見せようとするような言い方をしてしまうと、後々、女性から比較されてしまいやすいというわけですね。

女性は聞いているフリをする能力が高い 坂本真樹

男性はよく女性から話を聞いていないと感じられてしまう事が多いんですけど、その原因が相槌が少ないという事にあるんですね。

女性は、上手に相槌を使って、聞いているフリをする事が出来るんです。

某番組の男女二名の司会者の11回分の放送で、相槌の数を数えた所、男性の司会者が65回だったのに対して、女性の司会者は108回で男性の約1.7倍という結果になりました。

相槌の表現として、男性は「おっ」とか「ほう」とか「ほうほうほう」といった表現が52.3%だったのに対して、女性はそれは18.5%。

男性は更にですね、「イヤ」とかツッコミを入れるような否定的な事を言ってしまって、話を止めてしまったりするんですが、女性は「うんうん」「そうですね」といった感じで、相槌をうっている傾向があるとう事が分かったんですね。

 
 
 

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