在日朝鮮人 辛淑玉とのりこえねっとの反日活動!日本をダメにした日教組教育!武田邦彦

辛淑玉とのりこえねっとの反日活動

須田慎一郎さんと議論しておりましたら、ニュース女子という番組がありまして、東京MXという、東京ローカル放送というのがあるのかわかりませんが、東京近辺で流している地上波の放送で、ニュース女子をやっていたわけですね。

その時、沖縄の高江ヘリパッドというところで、ヘリコプターの発着ところの基地の反対運動を放送したと。

これが辛淑玉さんとか言う、在日朝鮮人がやっておられる、のりこえねっととかいうところが、それについて非常に沖縄ヘイトであるとか差別であるとか言うふうにいって、

それを放送倫理委員会、BPOと言う、非常に権威の高いと言われるところ、それが取り上げたわけで、このことはこのブログでもずいぶん言いましたけど、ものすごく変なんですよね。

暴力をバラされ逆切れする辛淑玉とのりこえねっと

そのテレビで放映した内容は、別に事実であって、別に何てことないわけですね。

単に反対派がものすごく暴力をふるっているわけですから。

別に反対派の人たちだって、基地反対派の人たちだって、自分のプライドとか信念でやってるわけですから、正しいと思うことをやってるんですから、それが映像で流れたところで、別に何てことないんですよね。

実はだけども、BPOが、のりこえねっとが被害者だという取り上げ方をしたわけですね。

つまり、どう見てもまともな方は放送したほうで、基地の反対運動で暴れている人たちは、言ってみればアウトロー的なんですよね。

在日朝鮮人による日本の国防を破壊する運動

それにトップが辛淑玉さんと言う、在日朝鮮人の人なんですよ。

僕なんか、在日朝鮮人の方に全く差別感ないんですよ。

むしろ戦友だとか言ったり、北朝鮮大事にしろと言って、みんなにバッシングされているような僕なんですが、全然差別感も何もないんですけれども、

だけども、私がそういうふうなことであるのはどうしてかと言うと、在日朝鮮人の人は、やっぱり日本という別の国にいますから、今では、だからやっぱり日本の国防とか、そういうのは運動ができないんですよね。

いつも言っているように、日本の外務省の係官は国籍が日本じゃなくちゃいけないんですから、それは当たり前ですよね。

だって国と国とかが戦っていなければ別ですよ。

日本の防衛力を無力化する辛淑玉の狙い

だけど北朝鮮だって日本にミサイル撃つって言っているわけですから、そういう世の中で、例えば辛淑玉さんと言う人は、沖縄の基地反対運動やってるんですよ。

沖縄の基地反対運動を日本人がやったってかまわないんですよ、全然、それは自由ですから。

だけど、外国人は沖縄の基地反対運動できないですよ。

外国からスパイが入ってきて、国内で基地とか軍隊の反対運動やって、じゃあって言って基地をなくしてみたら、すぐ外国が攻め入ってきたとかがあるわけですから、だから国防とかそういうのはその国の人しかできないんですよ。

もちろん在日の朝鮮人の人は、我々日本人と全く取り扱いをしなきゃいけない、それはそうですね、だけどそれは外交とかそういうのは入らないんですよ。

これは世界各国であまりにも当然で、ひどい国だったらスパイだと言って死刑になったりしますよね。

だけどこののりこえねっとの中には、都知事選に立たれた宇都宮さんとか、そういう日本の進歩的文化人が入ってるんですよね。

放送を見ると、圧倒的にやっぱり放送したほうが普通ですよ。

反日暴力活動を支持する朝日新聞・毎日新聞・東京新聞

そんなことを文句言っている在日朝鮮人、おかしいんですけど、それを支持したのが朝日新聞、毎日新聞、東京新聞で、何回か進歩的文化人が登場して、沖縄を悪く言うのは何だとか、在日朝鮮人が運動して何が悪いということを言ってるんですけど、僕にはちょっと理解できませんね。

だって、僕は学校の先生なんですけれども、教室で暴れたら暴れる人が悪いんですよ、学生が。

殴ったら殴った人が悪いんですよ。

学生としてやるべきことをやらなかったらダメなんですよ。

一時そういうことあったんですよ。

学生の自由だとか言って、禁煙が指定されている所でタバコを吸っているのに、学生が自由だ、って。

僕は違うと言ったんです。

禁煙となっているところでは禁煙しなさいと言ったんです。

当たり前ですよね。

つまりこの世の中がまともになるのは、まともな人をバッシングしちゃいけないんですよ。

正しい方をバッシングする朝日新聞・毎日新聞・東京新聞

だから朝日新聞とか毎日新聞とか東京新聞が、この事件を辛淑玉さんの方が正しいと言って連載記事を作ったりするのは、ものすごい問題ですね。

つまり、正しい方をバッシングするというような社会になったら、それはもう学校で教育もできませんよ。

やっぱり学校の先生は1つ1つのことで、いたずらする男の子とかを、そういうのはダメだとか言わなきゃダメなので、それは暴力で女の人を何かしたって、それも個人の自由なんて言った日には、話にならないんですよ。

日本をダメにした日教組教育

それが昔のいわゆる日教組教育で、ものすごい日本社会がダメになっちゃったんですね。

一時そういうのが、何でもやっていいよということになって、個人の自由だとかなって、それが今だいぶ逆になってるんですけどね。

あまりにうさん臭いBPOの正体

今日そのBPO、BPOというのはもともと放送倫理委員会、それはいいですよね、放送界自体が自分たちを律するためにそういう委員会を作る、だけどものすごく不健全なんですよ。

だって放送倫理委員会に入っている委員の人たちが、誰の選択で選ばれたかも分からないんですよ。

業績ない人がほとんどなんですよ。

何か昔は心理学者が入っていたり、朝日新聞の記者が入っていたり、朝日新聞の記者だった人なんて入れるはずないですよね、だって朝日新聞はねつ造がものすごく多いわけですから。

そういう全然資格のない人、今度でも実はBPO、倫理委員会の委員長代行かなんかの人が、実は沖縄の基地反対の委員か指導者かなんかをやっているんですよ。

だからそんな人が審査に参加しちゃいけないんですけど、どうも参加してるんですよ。

だからもう、話にならないんですよね。

私は冗談で虎ノ門に言ったんですけど、私は倫理の論文で賞をもらってるんですけど、そういう実績のある倫理として見識を持っている人、そういう人が委員ならいいんですよ。

だけど、どうせ友達関係で選んでるんでしょうね。

辛淑玉という反日在日朝鮮人を担ぐ朝日新聞・毎日新聞・東京新聞

だからちょっと、僕は1番今度のことでいけなかったのが、辛淑玉さんと言う、いわば悪いことをやった人、それから我々放送側は、全く沖縄を差別したり在日朝鮮人を差別する心がないのに、ただ言葉でバッシングとか、沖縄ヘイトとかを使うっていう、その言葉に反応してしまうんですね。

朝日新聞、毎日新聞、東京新聞は、おそらく言葉に反応したふりをしているんであって、虎ノ門ニュースで再々、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞の批判をするもんですから、あいつら生意気だって言うんでやってきたんだったら、これはアウトローの世界ですよね。

到底新聞とか社会の公器とか、そういうふうなことじゃありませんね。

正しい方をバッシングする東京新聞

私、実は今度のことで、東京新聞の論説主幹の深田さんと、論説副主幹だった長谷川さんとの関係もそうですけど、正しい方がバッシングされるんですよ。

正しい方がバッシングされているのを見ながら、日本社会は反応しなくなりましたね。

だから、こういう社会になったときに、日本の裁判所もあまり役に立ちませんし、中国とかそういう変な国になりつつあるということで、このニュース女子の問題をBPOがどう扱うか、

つまり弱くないんですよ、辛淑玉さんたちが弱いとか弱者とか言っているけど、弱者はニュース番組の方ですね。

そういうのも本当に変ですよね。

名古屋市の横暴な市バスの実態

僕は名古屋市の市バスのことも言ってるんですけど、名古屋市の95%くらいが車の輸送で、たった2.7%なんかがバス輸送なんですね。

だけど今でも、バスに乗る人は弱い人だからっていうんで、バスがものすごく横暴なんですよ。

特に金山駅なんて言うのは、全面バスだけしか停車できない、車は遠くに停車しなきゃいけないという、そういうひどい状態なんですね。

これも同じですね。

つまり、日教組的考え方ですよ。

本当に可哀相な人、それでおばあさんなんかが雨の中を乗用車止められないものですから、今乗用車が金持ちだけ持ってるなんてことないんですが、そういう弱者をいじめるわけですね。

そういう社会、まともな状態をいうのが分からなくなった、そういう状態が日本社会ではないかと思って、私今日放送しておりまして、非常に残念に思いました。

 
 
 

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