水島総 朝敵と化した反日週刊新潮を廃刊に追い込む!週刊新潮による皇統断絶工作の手口!

朝敵と化した週刊新潮を絶対に許さない!

今日はですね、4月12日、新潮社に対する抗議活動を行いたいと思います。

朝敵と化した週刊新潮を絶対に許さない!

廃刊に追い込みたいと思います。

緊急抗議行動、4月12日金曜日、15時から17時くらいまでという事ですね。

場所は新潮社前、新宿区矢来町71、神楽坂2番出口ですね、徒歩1分です。

という事で、皆さんと共に怒りの声を上げたいと思います。

なぜかというと、今日ですね、先ほど私も読みまして、フロントジャパンでも言いましたけど、週刊新潮ですね2019年 4/18 号、

ここです、

「秋篠宮家」が「私」を優先して「愛子天皇」待望論

そして、美智子様が佳子様を酷評

こんな酷評だって。

「悠仁親王」誕生にも「皇后」の胸騒ぎ

皇位争奪で「雅子妃VS紀子妃」

もうこんなですね、皇位の争奪が雅子妃と、秋篠宮紀子妃殿下、このお二人がですね、こういう事を行っているという。

これはですね、常軌を逸しているどころでは無い。

言いたい事を言い始めている。

それから、「愛子天皇待望」

まさにこれ、プロパガンダ記事。

そして、秋篠宮家を貶める、これは秋篠宮家だけでは無いですね、天皇の御存在、皇室の存在そのものを貶めていると、こういう事であります。

もちろんこれ、宮内庁関係者の言葉という形で、愛子内親王殿下を持ち上げて、いわゆる女系、女性天皇に持って行こうとしている。

明らかな政治的な意図があるんですけれども。

そして、あろう事が、秋篠宮家を本当に貶めている。

ご一家そのものを貶め、いわゆる悠仁親王が、天皇になられる、これは普通の男系男子の、ごく125代に渡って続いて来たこの皇統を断絶しようとする朝敵であります。

私は、他の様々な保守や右翼と称する皆さん、立ち上がって貰いたい、それぞれ。

このような不敬な、そして皇室を貶める発言は、日本に対する弓を引く事であります。

皇室に対して、弓を引いている。

反論の出来ない皇室への新潮社の皇室破壊工作

皇室破壊週刊誌です。

どんな事があっても、こんな事は許してはいけない。

反論の機会も無い皇族の皆様、ある事ない事、皇室関係者、宮内庁関係者の言葉としてこういうのを報道する。

だったら、ちゃんと出してみろと。

これ、感情的になっているようですけど、非常に私は怒りを覚えております。

憤りを感じております。

こんなものを許してはならない。

今許したら、これからますますこの、赤新聞みたいないい加減な雑誌ですけど、こういう皇室を貶める報道を続けるであろう。

とりわけ、男系男子の皇統を断絶させようとする悪どい反日週刊誌。

反日本の体質が、遂に明らかになってきたこの週刊新潮。

これを許すわけにはいきません、皆さん。

特に、皇位争奪。

東宮家と秋篠宮家がそれを争っているかの如き、そう国民に刷り込む。

こうい態度も、本当に朝敵です。

朝敵と言っても過言ではありません。

朝敵は、日本人として、日本国民として許すわけにはいかない。

全ての皇室を尊崇する、皇統の継続を願う日本国民は立ち上がらなければいけない。

ありとあらゆる事、皆さんは自分が一人として出来る事、電話、手紙、メール、FAX。

あるいは、我々のような行動、様々な色々な行動があります。

週刊新潮は、一度潰さない限り、こういう反日本体質、反日本報道、反皇室報道、皇室断絶。

どこの外国勢力なのかは分かりません。

だれがこれをやっているのかは分かりませんが、こういった朝敵ですね、日本の敵、週刊新潮。

これは、我々国民の手によって葬らなければいけないと思います。

言論の自由とか、そういう問題ではありません。

言論の自由は、お互いに議論したり、反論したり出来る立場、基本的人権が保障されたそういう者の立場の中では、言論の自由はあります。

しかし、御皇族のような、そういうお立場の方は、反論する事も出来ない、そして訴える事も出来ない。

ただただ、言われるがままにせざるを得ない。

こういう、はっきり言いまして、こういうマスメディアには弱いお立場の皇族の皆様を、皇位争奪。

皇位ですから、これ天皇の位の事です。

これを秋篠宮家と東宮家が争っているが如き、こういった反日報道、私たちは許すわけにはいかない。

これは、保守の名を装った、反日本破壊週刊誌であります。

皇室の断絶を謀る、誠に許し難い反日本週刊誌であります。

私たちは、国民の手で、綺麗さっぱりこの反皇室週刊誌を葬ってやらなければいけないと思います。

みんな立ち上がってください。

これは、日本国民の誇りと名誉の問題であり、無数の日本の先祖たち。

皇室をお守り申し上げて来た無数の先祖たちの祈りと願い、これを体現する事であります。

週刊新潮、これは廃刊に追い込もう。

こういう形で、私たちは緊急でございますけれども、発売されたばっかりなので読みましたけれども、これはすぐに声を上げなければいけない。

皆さん出来る限り、今出来る事をやってください。

急いでやってください。

FAX、電話、メール、色んな形の、それから他の事でも、個人的に抗議に行って頂いても構わない。

立ち上がる時は本当に今であります。

皇室をお守りしなければいけない。

こういった三文週刊誌の言論の暴力。

言論の自由ではありません。

言論の自由は、お互いに同じ条件、反論の機会、そういうものがある人たちに適用されるものであって、御皇族の皆様には適用されていない。

こういう卑劣なやり方をするこの週刊新潮に対しては、国民の手で、始末を付けなければいけないと私は思います。

皆さん、立ち上がりましょう。

週刊新潮を許してはいけない。

皇室を守る為に、一人でも多く人達が、立ち上がって貰いたいと思います。

皆さんの、本当にきちっと日本を想う心で、立ち上がって頂く事をお願いします。

 
 
 

こちらの記事も一緒によく読まれています

最後に「いいね!」をお願いします。最新情報をお届けします。

コメントを残す