国連という反日組織と戸塚悦朗という売国奴の正体!沖縄で反日工作を行う大学教授!朝日新聞は従軍慰安婦発祥の地!大高未貴

国連を反日謀略に巻き込む反日日本人に鉄槌を

国連を反日謀略に巻き込む反日日本人に鉄槌を下せ。

という事で、お話をさせて頂きます。

ご覧ください、この朝日新聞の記事ですね。(2013年6月1日)

6月1日、慰安婦発言を国連委員会が批判 日本の政治家、事実否定。

という事で、第一面と、それから38面にもですね、

もうおおはしゃぎで、この橋下さんの従軍慰安婦発言に対して、国連の批判を載せているわけです。

で、この図々しいのが、この国連が何を言っているのかと言いますと、「日本政府に対し、全ての歴史教科書に慰安婦問題を含めるように求めた」と。

朝日新聞、おおはしゃぎですよ。

で、このね、国連の拷問禁止委員会というのは、10人の委員がメンバーになっているそうなんですけれども、調べたらその中に中国人も入っていました。

本当にね、こういうですね、日本国に対しての名誉棄損ですね。

ここまで行きますと。

国連という反日機関の正体

しっかりした歴史的な調査も踏まえずに、一方的にプロパガンダを鵜呑みにして、日本国をここまで批判する国連のこういう機関とはなんなのかと。

法的拘束力が無いとはいえですね、無礼千万とはこの事だと思います。

もう10数%、国連に日本は拠出金を出していますけれども、そういったものも、再検討する時期ではないでしょうか。

で、一体誰がね、こういった焚き付けて、国連に持って行って、日本人は外圧に弱いというのを利用してやっているのかというとですね、通じるものがあるんですね。

これはSAPIOの記事にあったんですけれども、実は慰安婦を、従軍慰安婦という事が立証できない。

強制連行が無かったという事で。

性奴隷を吹聴した反日日本人の正体

で、今度は性奴隷という言葉を作って、国連に吹聴させたのが、戸塚悦朗という弁護士で、92年から95年の間、海外に18回渡航しまして、中国にも朝鮮にも行っているんですね。

出典:Twitter

あとアメリカ、ヨーロッパ。

で、この彼が必要にですね、ロビー活動を行って、性奴隷説が、国連の正式文書に採用されたという事が、SAPIOに載っているんですけれども。

で、今このですね、戸塚悦朗という弁護士というのは、龍谷大学の教授をなさっているそうなんです。

沖縄独立を画策する反日大学教授の実態

まぁ、あのね、この間お話した琉球独立のね、松島泰勝教授も龍谷大学の教授で、

出典:Sufar

一体どんな大学なのかと思いますけれども。

こういった反日日本人のね、活動ですか、どうしたらいいでしょうかね。

一つには、私、提案がありますけれども。

この間、つくる会のシンポジュームでね、西村幸祐さんも提言されましたけれども、

出典:iRONNA

朝日新聞の前に、従軍慰安婦発祥の地という事でね、少女の像を記念碑として建立、建てようという話も出ていましたけれども。

出典:Reddit

反響が大きくてね、私の方にもですね、それじゃあ物足りないから、反日日本人の銅像をみんな建てちゃえと。

福島瑞穂さんですとかね。

VAWW-NETの西野瑠美子さんとか、

出典:니시노 루미코

この戸塚弁護士もそうですけどね。

出典:Twitter

ずらりと並べたらいかが?なんてね。

メールも来ましたけれども。

まぁ、なんらかのアクションを起こすべきですね。

それから、後はなでしこアクションのサイトにも、ぜひもう一度行ってください。

なでしこアクション

色々、メールでの抗議活動が出来ます。

それから、こちらですね。

「慰安婦像設置を決めたグレンデール市への抗議の電話」

これはですね、カリフォルニアのグレンデール市への抗議の手紙という事で。

日本に在住しているアメリカ人のマックス・フォン・シュラー・小林さんという方が、立ち上がってくださいました。

で、素晴らしいね、英文と日本語で。

これ、サイトを是非ご覧いただきたいんですけれども。

史実を世界に発信する会

論点をですね、実に上手にまとめて。

出だしだけ、ちょっと紹介させて頂くと、

アメリカのみなさんは、結局騙されているんだと。

「皆様は騙されているのです。戦時中、朝鮮人は日本人でした。そして大日本帝国の成員として生きたのです。 それなのに一転して被害者になろうと彼らが決意したのは戦争直後のことです。」史実を世界に発信する会

という事でですね、韓国の現在における売春事情ですとか。

当時の売り買いの話もそうなんですけれども、実にね、明快に書いてあります。

是非、ご覧いただければと思います。

2013.06

国連が公平でも中立でもない反日機関である理由

馬渕睦夫馬渕睦夫

もちろん慰安婦問題も、国連以前ありましたね。

慰安婦合意について、あれは拷問禁止委員会ですか。

そこから、韓国の審査をした時に、この合意を見直せと言うんですかね。

そういう勧告を出したとかね。

まぁ、そういう事もそうなんですけど。

最近は、もう皆さんもお気づきの通り、国連が表現の自由についてね。

この特別報告者ですか。

デービッド・ケイか。

前田有一前田有一

何かと最近ね、この国連報告者というのが話題ですけれども。

馬渕睦夫馬渕睦夫

そうですね。

なんか適当な話題をとらまいてね。

こういう特別報告者というのを作って、その国を批判すると。

こういう一つのパターンなんですね。

国連の。

で、これはね、今のテロ等準備罪ですか。

それについても、名前が全然覚えられないんですが、

前田有一前田有一

ケナタッチ。

メディアによっては、カナタッチとか、カナタチとか色々と。

出典:Twitter

日本政府が国連に反論したって無駄

馬渕睦夫馬渕睦夫

まぁ、その程度の人だと思います。

別に彼が悪いというよりもね、もう確信犯なんですよ、この2人は。

だから、それは何を言ったってね、日本政府が何を反論したって、彼らは聞く耳を持たない。

しかもケナタッチなんてのは、共謀罪の内容も読んでいないですよ。

だって、英訳されていないんだから。

鈴木くにこ鈴木くにこ

国会で審議中のものについて、外の人が言うのは内政干渉ですね。

馬渕睦夫馬渕睦夫

もう、内政干渉も著しい話でね。

法案そのものも読んでいないんです、これは。

だから、それに反対する人の意見を聞いて言っているだけなんですよ。

ケナタッチというのはね。

前田有一前田有一

日本語分からないんですかね。

馬渕睦夫馬渕睦夫

日本語、分からないでしょ。

分かったって、我々でも全部読めないような審議されている法案を読んでいるはずがないし、そんな事出来ないですよね。

鈴木くにこ鈴木くにこ

一回も傍聴にもいらしてないわけですしね。

国連を悪用する反日NGOの正体

馬渕睦夫馬渕睦夫

そうそう。

だから、それは彼に耳打ちするそういう団体なり、そういう人達がいてね。

そして、それに従って行動しているんですね。

でもね、それは慰安婦問題も同じなんですが、なぜそうなのかという事なんです。

国連がね。

これはね、皆さん、多くの国民の方が、以前として国連信奉なんですね。

国連が立派だとかね、公平で中立な機関だと思っているけど。

それは全く嘘なんです。

国連は、決して、公平でも無いし、中立でも無い。

簡単に言えば、弱い者の味方をすると。

もっとはっきり言えば、悪い方の味方をするというのが国連なんですね。

この辺から、我々はね、考え方を改めなければならない。

では、なぜ国連は悪い方の味方をするのかというと、そうすると紛争になるからなんですよ。

正しい方の味方をして、悪い方を非難すれば、紛争にならないんです。

国連というのは、紛争が出来たら、飯のタネになるわけですよね。

で、そこに介入して、またあーだこーだとやると。

これはね、単に私の思い付きではなくて、国際連盟が出来た時からそうなの。

国際連盟も国連も同じですけれども。

各国の主権を制限するという機関ですからね。

いずれ、そのメンバー国は、自らの主権を無くしていくという、そういう運命にあるわけですよ。

だから、その中で、国連が何をやっているかというと、出来るだけ弱い国を助けるフリをしていると。

そして、紛争を作り出していると。

でね、こういう風に一方的に言うと、国連の真面目な職員には気の毒だけれども。

真面目な職員もおられるんですよ。

でも、それをそうじゃない、国連を動かしているのはね、そういう真面目な職員じゃ無いんです。

特にこの人権委員会とかね。

人道問題を扱う、これはアドボカシーって言うんですけどね。

思想関係。

これは明らかにね、左翼の巣窟です。

で、そこに集っているのが、日本の左翼リベラルのNGOなんですよ。

で、こういう人達が、これからも議論になります慰安婦問題も含めてね、国連を一定の方向に導いているというか。

国連そのものがそういう発想の持ち主ですからね。

一緒になってやっていると。

だから、ケイさんがね、いくら日本政府が客観的に反論したって、聞く耳を持たないです。

彼は。

聞く耳を持つようだったら、だいたい特別報告者には、任命されないんですよ。

こういう事なんです。

だからね、私が言いたいのはね、国連信奉とかね、それはもう今日限りね、改めて頂きたい。

で、我々は、自衛しなければならない。

国連というのは、そういうものだと。

国連はなぜ反日なのか?

馬渕睦夫馬渕睦夫

だから、なぜ反日なのかと言うと、日本がまともだからなんですよね。

まともな国は、出来るだけ抑えるというのが、国連の発想。

特にこの思想機関の発想ですよ。

アドボカシーの人権委員会とかね。

人道なんとか機関とかね。

だから、いい事ももちろんやっているんですよ。

特に、災害とか、経済協力関係は、実際に途上国を援助する事をやっていますしね。

政治はもう動かないんですよね。

これ以降、各国の、常任理事国の意見が一致しませんからね。

だから、北朝鮮問題でも、なんの力も持たない。

そうすると、あと残っているのは、国連が、自分の存在感をね、仮にも世界にアピール出来るのは、この思想関係の機関なんです。

そういう所がね、この思想関係の機関を動かしているのは、国際NGOって言いますけどね。

国連の人って、なかなか、各国の状況って、分からないわけですから、職員は。

こういうNGOが入れ知恵をするんですね。

というか、NGOの意見に従って動いているわけですよ。

そこに、日本の左翼、リベラル、NGOも入って、一緒になって反日の旗を振っている。

こういう構造なんですね。

我々は、こういう国連の構造問題というものも知らなければいけない。

産経の記事にも出ていますけどね、例えば人権団体、ヒューマンライツ・ナウって出て来るでしょ。

馬渕睦夫馬渕睦夫

これは、何をやっているのかと言うと、結局世界各国のね、国連で取り上げる人権問題、あるものも無いものを含めて、それを探し当てて、国連にインプットしている団体ですよ。

我々は、NGOというと正しいなんて思いがちですけどね、これは全く間違っている。

こういう一定のイデオロギーを持ったNGOですね。

専門用語では、アドボカシーのNGOと言うんですけどね。

こういう思想を世界に広めるというNGOです。

これに注意しなければいけないんですね。

前田有一前田有一

ヒューマンライツ・ナウって、この間、日本の議員会館で、デービッド・ケイさんを招いて、

馬渕睦夫馬渕睦夫

そうそうそう。

前田有一前田有一

それに行ったんです。

あまり、大した話をしてくれなくて、ちょっとガッカリしたんですけど。

国連の背後にあるフランクフルト学派の批判理論

馬渕睦夫馬渕睦夫

大した話は出来ないんですよ。

記者会見もそうだと思いますけどね、大した話は出来ないんですよ。

だって、彼らは捏造をしているんだから。

だから、そういうものだっていう風にね、見なければいけませんね。

その背後にあるのは、何かって言うと、これはちょっと専門的になりますけど、フランクフルト学派のね、批判理論というのがあって。

とにかく、伝統的な価値は否定しろという事です。

これに従っているんですよ。

国連もね。

こういうNGOもそうだし。

そのNGOから情報をインプットされている国連のこういう機関はね。

まさに、世界の伝統的な価値を否定するという。

意図的にそういう活動をやっているんですよ。

だから、それがうまくコーティングされて見えないから、我々は、国連の言う事は正しい事だと思いがちですけどね、全く違う。

デービッド・ケイといのは、私はよく知りませんけどね、今申し上げたような、フランクフルト学派の、つまり既存秩序の批判論者ですよ。

これだけは絶対に間違いが無い。

彼が、どういう人種か知りませんけどね。

こういうフランクフルト学派の批判理論を実践している人間である事は間違いが無い。

ケナタッチもそうです。

国連は必ず日本の皇室を破壊しに来る

馬渕睦夫馬渕睦夫

そこでね、もう一つだけ私が強調しておきたいのが、じゃあ我々はどうするかっていう事なんですが。

これはね、もう我々は本当にうかうかしていられないのはね、必ず皇室問題に介入して来ます。

もう既に、介入を始めていますけどね。

これは、必ず女性宮家問題とか、皇族の王位継承をどうするかなんて、日本でも議論になりますから。

必ず、国連が介入して来ますからね。

もう、その国連のラインというのは決まっているんですよ。

男系の継続というのは、これは男女平等に違反するというバカな事を言ってくる。

だから、我々はもう自衛しなければならない。

国連というのは、そういうイデオロギーに染まった機関であるという事。

公平でも中立でもなんでもない。

だから、日本の伝統を壊しにかかって来ていると。

我々が、自衛するという事ですね。

国連が何か言って来たら、もうそれを論ばくするのはあれですけど、だいたい、国連の権威を認めないという風にならなければいけないですよ。

そういう事をね、私は敢えて、強調しておきたいと思うんですね。

必ず、女系天皇賛成って言ってきますよ。

国連は。

これは、日本のNGOがそういう風に焚きつけているという事もありますけど。

国連自体は、非常に長期的な目標としては、そういう王制とか、皇室とかを潰すという事ですよ。

だから、そういうイデオロギー的な団体なんです。

国連というのはそもそもがね。

それはね、国連を作った人の仲間がはっきり言っているんですよ。

それは我々もよく知っていこの間亡くなったブレジンスキーがね、

出典:フランクフルト学派の批判理論

馬渕睦夫馬渕睦夫

国連というのは、要するにグローバリズムを推進する機関だと、彼が堂々と本に書いてある。

だから、そういう事なんですよ。

気を付けた方がいいですよ。

2017.06

 
 
 

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