篠原常一郎 我那覇真子 チュチェ思想による沖縄での反日工作!韓国乗っ取りを企むチュサパ!

韓国乗っ取りを企むチュサパ

篠原常一郎篠原常一郎

もう一つ大事な点ね。このパネルの下の方に書いてあるんですけれども。

篠原常一郎篠原常一郎

90年代に沖縄の拠点化をね、さっき言ったように推進して。

で、今度、文在寅っている大統領が出て来たでしょ。

実は、韓国の民主化運動というのはとっても意義があって。

韓国自体も、結構北朝鮮維対抗するのに、独裁で対抗した国ですから。

言論の自由が、なかなか無い国ではあったんですね。

70年代、80年代前半まではね。

その後、選挙が行われて、だんだん民主化されて、ものが言えるようになったんだけど。

今度はもう逆揺れしちゃって。

チュサパって言うんですけど、主体思想派がいるんですよ、やっぱり韓国でも。

これは韓国で1980年代、日本よりちょっと遅いんですけど、反体制的な学生運動の中で、北朝鮮の思想をね、信じるグループが出て来て。

ちょっとね、過激な学生運動もやったんですけど。

その方たちが学校を出た後、政治家になって、初めは野党の国会議員になったの。

今は与党の国会議員です。

我那覇真子我那覇真子

自民党ですか?

篠原常一郎篠原常一郎

自民党じゃないんだけどね。

色んな党があるんですよ。

民主労働党とか色々あるんだけど。

今の文在寅大統領を支える与党の中には、たくさん主体思想派がいるんです。

篠原常一郎篠原常一郎

沖縄で反日工作を行うチュサパの正体

他にも色々な運動があるんですね。

アメリカ軍の基地に反対する運動。

例えば女性運動。

もっと言うと、慰安婦を支援する運動。

これみんなチュサパって言われて、親北派なんですね。

その人達が、なぜかここ2~3年で、沖縄に沢山来るようになった。
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我那覇真子我那覇真子

つい最近も、ネットの動画で見たんですが、県庁の広場で、ピンクの衣装で、踊ってて。

篠原常一郎篠原常一郎

ピンクのね。

平和オモニの会という所ですね。

出典:じゃぱそく!

4年前に出来た団体ですけど、韓国ではチュサパって言われています。

我那覇真子我那覇真子

あの人達がチュサパですか。

英語で書かれてあって、なんて書いているのかなって見たら、「北への制裁を止めなさい」って書いているんですよ。

篠原常一郎篠原常一郎

そうです。

チュサパと教育機関のズブズブの関係

我那覇真子我那覇真子

で、その人達が、また後からの報道ですか、小学校、宜野湾市の普天間基地近くの小学校に訪問してみたいな。

しかも、学校もこれを入れているわけですよね。

篠原常一郎篠原常一郎

あれはちょっとどうかと思いましたね。

教頭先生ね。

でも、僕が心配しているのはね、新春セミナーに出ている人達。

教職員組合の人も多いんですよ。

我那覇真子我那覇真子

現職ですか?

篠原常一郎篠原常一郎

現職。

それから自治労(全日本自治団体労働組合)

それから全駐労(全駐留軍労働組合)

基地の労働者。

我那覇真子我那覇真子

はい。

基地の全国的な組合ですよね。

篠原常一郎篠原常一郎

沖縄の支部の人、出ています。

我那覇真子我那覇真子

スパイじゃないですか。

じゃあ。

篠原常一郎篠原常一郎

だから、その人達にスパイって言っちゃあ悪いけど。

だから、みんな警戒心が無いからね。

沖縄の、主な労働組合の役員、結構出ています。

それから、辺野古の運動をしている人達も、かなり出ています。

それは、僕はなんか、秘密に調べたわけではないですよ。

自慢しているもん、彼ら。

我那覇真子我那覇真子

自慢するんですか?

チュチェ思想の事は決して言ってはならない

篠原常一郎篠原常一郎

あのね、ちょっと沖縄らしいなって思ったんだけど、申し訳ないんだけど。

沖縄って、ちょっと開けっ広げみたいな所があるから。

このチュチェ思想っていうのは、チュチェ思想研究会って、凄く秘密主義な組織で。

本土で活動している時は、誰がどう出ているかって、殆ど分からないんですよ。

沖縄はね、朝鮮総連の機関紙とかに出ちゃうんですよ。

実名で出ているから、これ。

我那覇真子我那覇真子

なんていうか、この人達は、今も北朝鮮に出入りしているわけですよね。

篠原常一郎篠原常一郎

出入りしています。

我那覇真子我那覇真子

私思ったんですけど、なんで渡航禁止にしていないんですか?

篠原常一郎篠原常一郎

いや、それはだって難しいですよ。

だって、北朝鮮を渡航禁止にするって言ったらね。

行くのは望ましくないとは言っているんですよ。

日本の外務省は。

我那覇真子我那覇真子

この素人なりの感覚からしますと、出入りしていたら、もう怪しいですよ。

篠原常一郎篠原常一郎

でも、例えばね、あの国って断交している国って殆ど無いんですよ。

我那覇真子我那覇真子

無いんですか?

篠原常一郎篠原常一郎

うん。

ヨーロッパの国は、殆ど自由に入れますよ。

我那覇真子我那覇真子

はぁ~。

そこはまた、グローバリズムと関係して来るんですか?

篠原常一郎篠原常一郎

まぁ、あんまり関係ないと思うけどね。

一応独立国だからね。

ただね、やっている事はやっぱり警戒しなければ駄目ですよね。

我那覇真子我那覇真子

そうですね。

警察に摘発して欲しい。

篠原常一郎篠原常一郎

摘発して欲しいけど、思想運動だからね。

外国人による反日工作を排除しない日本政府

篠原常一郎篠原常一郎

ただね、やっぱり拉致の問題とか。

最近、過激な事が起こるでしょう。

あの座り込みでも、ちょっと抵抗の仕方が異常でしょ。

まして今お話しした、韓国から来た人がなんで座り込みをするのかね。

普通の国だったら、あれ、すぐ国外退去ですよ。

でも、日本はやっぱり外交的な配慮とか、人権への配慮がある国だから。

しないんですよ。

でね、これは実は別の理由もあるんだけどね。

チュチェ思想は日本の政治家にも浸透している

我那覇真子我那覇真子

色んなお話を聞いて、チュチェ思想を持っているこのシンパ。

チュサパというのは、韓国の中でを主に言うと思うのですが、そういう日本バージョンがいっぱいいるわけじゃないですか。

篠原常一郎篠原常一郎

いっぱいいるし、沖縄には集中していると思った方がいい。

我那覇真子我那覇真子

マスコミとの関係というのは…

篠原常一郎篠原常一郎

マスコミはどうだか分かんないけど、

我那覇真子我那覇真子

彼らが目を付けないわけがないと思うんですよね。

篠原常一郎篠原常一郎

ただ、相当、議員さん、地方議員さんの中にも、政党の中にも浸透しています。

我那覇真子我那覇真子

やっぱりこの沖縄では、開けっ広げにするから、そういうほころびで色んなのがバレて来ると思うのですが。

篠原常一郎篠原常一郎

分かりましたね。

我那覇真子我那覇真子

県外でしたら、それを隠しながら、革命の戦士としてやっているわけじゃないですか。

篠原常一郎篠原常一郎

これ、放送されたら結構問題になると思います。

チュチェ思想研究会。

なぜかって言うと、チュチェ思想研究会の一つのルールで、自分がチュチェ思想を信じているという事を、一般には明かさないという規律があるんですよ。

だから、最高指導者がいるわけですよ、何人か。

この先生なんかもそうだけどね。

篠原常一郎篠原常一郎

この人達はバレてもしょうがないんだろうけどね。

日本の保守にもチュチェ思想は隠れている

篠原常一郎篠原常一郎

本当は、いくらでも名前、挙げられますよ。

沖縄でも何十人も。

その人たちは、バレてはいけない人達。

我那覇真子我那覇真子

ちなみに、この沖縄の保守の中にもいますか?

篠原常一郎篠原常一郎

保守もいるね。

チュサパが沖縄を狙う理由

我那覇真子我那覇真子

いますか。

はぁ~。

もう、本当に衝撃的なんですけれども。

彼らの一つの目的としては、やっぱり沖縄に目をつけて、地政学的な意味もありますし、朝鮮有事があった時に、バックアップでいる米軍とかの存在が嫌いなわけじゃないですか。

だからその意味で、米軍基地反対、撤去の運動をしているわけですよね。

篠原常一郎篠原常一郎

そうですね。

直接ね、武装闘争が出来ないから。

少なくとも、沖縄県民と米軍との間。

沖縄県民と日本政府との間の不信感を高める事は出来ますよね。

あと本土ではね、マスコミって悪いから、騒いでいる所だけ映すじゃないですか。

全然、別に沖縄全体がですよ、辺野古の座り込み現場のようになっているわけではないわけで。

そういう、でも報道をされると、沖縄っていかにも騒ぎだって思っているわけ、みんな。

そういう状態が続くことは、やっぱり北朝鮮に有利でしょ。

我那覇真子我那覇真子

有利ですよね。

沖縄を金一家に差し出すチュサパの狙い

篠原常一郎篠原常一郎

それを狙っているんです。

だから、彼らは違う意味も言っていますよ。

沖縄についてはね、「沖縄から日本を自主化する」

自主化っていうのはね、何かって言ったら、朝鮮と同じにして行くという意味なの。

我那覇真子我那覇真子

自主化、チュチェ化ですか?

篠原常一郎篠原常一郎

チュチェ化っていうんじゃないけど、自主化っていう言葉を彼らが使うときは、自分達が主人公になる社会を作るっていう意味で。

自分達が主人公というのは、自分というのはね、個人ではなくて指導者も入っているの。

てっぺんに。

だから、日本も北朝鮮に明け渡そうという事ですよ。

我那覇真子我那覇真子

そうなんですか。

篠原常一郎篠原常一郎

それが目的なんだけど、それがまぁ、変な話だけどね、朝鮮の制度っていうのは、頭がいいんですよ。

こんだけ生き残って来ているからね。

こういう勢力がいればね、アメリカ軍も、手足を取られるだろうと。

日本もね、揺さぶられればね、北朝鮮にあんまり強硬に出られないだろう。

という思いもあって、盛んに今、韓国にも足場があるから、韓国の人を送って、騒ぎを大きくしているんですね。

でも、一番迷惑なのは、僕は沖縄の県民だと思います。

チュチェ思想を批判する事の危険性

我那覇真子我那覇真子

はぁ~、ほんと衝撃的なお話なんですけれども。

これはあれですね、追及して行く事自体も、危ないくらいの相手ですよね。

篠原常一郎篠原常一郎

危ないです。

でもね、我那覇さんが勇気持ってやっているからね。

率直に言えば、ちょっとこの人の死に方、おかしいなっていう人いますよ。

我那覇真子我那覇真子

いますね、いますね。

篠原常一郎篠原常一郎

知り合いの中にもいるけど、我々はでもそれで黙っちゃったら。

民主主義っていうのはね、ビクビクしていたら民主主義はなくなるのよ。

それはもうナチスの事を考えてもそうで。

やっぱり、声をあげて行かないと駄目だし。

声をあげないで、あっ、これは宗教だけど、みんな色んな考え方があるかな、って言ったら、酷い事が起きたじゃ無いですか。

過去90年代に。

出典:Twitter

テロまでやっちゃう宗教団体が出たでしょ。

それと同じですよ、これ。

だから、現実に、日本人は拉致されているんですから。

警察も十分な事が出来なかったって、反省はあると思うんですね。

やっぱり、こういうものが背景にあるという事はね、思い込みではなくてね、もう確かめられるんだからね。

これをやっぱり知ってもらう事で、僕は、沖縄で反対運動、あってもいいと思ってんの。

いいと思いますよ、基地に対する感情が色々あるのは。

でも、利用されるのは止めて欲しいんです。

こういう事に。

チュチェ思想に騙され利用されまくる沖縄

我那覇真子我那覇真子

利用、今、されまくっていますからね。

騙されて。

篠原常一郎篠原常一郎

利用される事は止めて欲しいし、これは絶対に、沖縄の県民にとっては、幸せな事じゃないです。

ましてね、僕は最近思うんですけどね。

沖縄独立論というのをね。

この人達は違うのよ、また違うんだけど。

そういうグループもいるけどね、沖縄っていうのはね、左派の人、瀬長亀次郎もそうだけど。

左派もね、保守派もね、手を取り合って、それこそ日の丸をね、振ってね、祖国に復帰した所なんだから。

それを、外国に委ねるわけにはいかないでしょ。

なんとしても守らなきゃならないし。

沖縄戦で命を落とした北海道の多くの日本人

篠原常一郎篠原常一郎

沖縄戦だってね、沖縄の人がたくさん犠牲になったけど、この間、僕は札幌の護国神社に行ってね。

本当にね、ショックを受けましたけどね。

北海道の、大東亜戦争の戦死者って、一番多いのは、沖縄ですよ。

我那覇真子我那覇真子

そうですよね。

篠原常一郎篠原常一郎

1万人を超えているんですよね。

全体3万人死んだ中で、1万人が沖縄で死んでいるんですね。

その沖縄戦の慰霊碑っていうのは、一人一人の名前、1万830人のお名前が、ずーっと刻まれた碑がずーっと続いているんですよ。

帰ってこなかったわけだよね。

一人一人にみんなね、想いも、家族もあったもおもう。

それは、沖縄の人も同じだし。

沖縄戦っていうのはやっぱり、日本の国民、みんなが犠牲になったものだからね。

なんとしてもこれを平和にして行くためにはね、こういうなんていうか騒ぎというのはね、ちょっとみんながね、考えてね。

口出しするのは止めてくれと。

アメリカ軍だって、だんだんね、再編されてって、減って来ているわけですからね。

そういう風にやっぱりやって行くのが、本筋だし。

僕なんて、本来日本の共産党は、そういう路線で行くはずだったと思うんですよ。

今だから、ともかく議席が増やしたい。

政権を倒したいというそういう一念だけで、もう嘘でも平気で言うような政党になったのは、嘆かわしいなと思っています。

日本に確実に浸透しているチュチェ思想による破壊工作

我那覇真子我那覇真子

ありがとうございます。

今日のお話は本当に衝撃的で。

我々県民が、伺い知らない所で、この闘争が繰り広げられているというのがよくみなさんもお分かり頂けたんではないでしょうか。

この米軍基地反対運動、沖縄の闘争運動は、今それに焦点が当てられているんですけれども。

そのバックにあるものが、中国の存在もそうですし、またこの北の動きというが、なかなか暴かれていない、秘密主義のものもあるので、出て来ないんですけれども。

そこを我々、県民は知ってですね、それに対峙して行かないと。

これ、対峙する動きすら、今、無いじゃないですか。

篠原常一郎篠原常一郎

無いですね。

我那覇真子我那覇真子

知らないわけですからね。

篠原常一郎篠原常一郎

でも、確実に浸透していますよね。

我那覇真子我那覇真子

浸透しているんですね。

ですから、思想に毒されてしまうというこの人間の、歴史というか。

またそれが、沖縄に巣くって行って、人さらいをするような国のですね、さらわれた側の同じ国の国民が、それを信奉しているというのは、ほんと理解できないというか、衝撃なんですが。

理解が出来ないと言っては、物事が進みませんので、これをどう免疫をつけるというか、浄化して行くというか。

精神的な復古、逆の革命を、リバースする心の武装というのが、心のものも非常に需要だなというのを、改めて強く感じましたね。

篠原常一郎篠原常一郎

そうですね。

僕はともかく、沖縄はね、ちょっと感じるのはね、意外と言いたい事が言えない社会になっているんじゃないかなという気がします。

我那覇真子我那覇真子

そうですね。

篠原常一郎篠原常一郎

あの、対立がもう嫌だっていう声もあるけどね、みんな押し黙るんですよね。

でもやっぱり、日本は結構、共産党を追放されてから、色んな国に行ったんですけどね、自由にものが言えて、身の危険を感じないという国は、意外とないんですよ。

世界で。

で、こういう国でやっぱりね、色んな格差があったって、幸せを自分の想いで追及出来る国にして行きたい。

それを守るためにはね、やっぱり偽りの思想に騙されたりしないでね。

みんながチュチェ思想とはなんなのかという事をはっきりね、知っていく事が大事だなと思うんですね。

我那覇真子我那覇真子

そうですね。

ですから、これはちょっと沖縄でも、県民にですね、恐ろしさを知らせて行く動きもしたいなと思います。

また是非、色々なお話を機会がありましたら、是非教えて頂ければと思います。