橋下徹がブチ切れした水島総の正体!我那覇真子が批判した沖縄問題の解決策!礼節が凄いと話題!

橋下徹 「沖縄問題の解決策」を批判され激怒

今日はですね、ついさっきですね、見たんですけどヤフーニュース、こういう所に東スポの記事として、東スポWEBとして出た、橋下徹氏が、「ネット放送で著書を批判されて激怒 こんな役立たずな番組なんかやめろ」とこういう、

これは私が昨日、チャンネル桜のインターネット放送、Front Japan 桜と、こういう名前の番組のキャスターとして、この放送の中で述べた、橋下さんの著書についてですね、浅薄な沖縄の理解、というような形で批判したわけでありますが、まぁ、それに激怒をしたという事なんですね。

橋下徹「沖縄問題の解決策」を批判され水島総にブチ切れ!我那覇真子にバラされた正体!国民保守党結成!

という事でですね、こんな安っぽいというか薄っぺらな沖縄認識。

「文句があるなら、ちゃんと真面目に議論しましょう」と、まぁ、喧嘩状を突きつけたわけではないんですけども、このはっきり言うと非常に沖縄の県民や、あるいは日本国民を、本当に、将棋の駒でも考えるように、まぁそういうような表現がありまして、痛烈に批判したわけであります。

嘲笑というとね、

喧嘩状を突き付けたわけではありませんが、そうしましたら、反応してくれたわけですな。

ツイッターで反応してですね、

という事なんですけれども、

「俺が反論した」というのは、これなんですね。

橋下徹 我那覇真子にバラされた本性
これは我那覇真子さんが、この間討論に出て貰って、言った事の、この本について紹介して、批判的に言ったわけです。

その我那覇真子さんの批判に対して、橋下徹さんは、

と、彼女にですね、うちのキャスターであり、かつまた、討論の参加者だった彼女をこう批判したわけです。

私は司会をやっておりますから、彼女の議論、これは大変に正しいと思っているわけです。

沖縄に住み、沖縄の運動をやり、様々な形の言論空間。

私たちは、6年前くらいになりますけれども、チャンネル桜沖縄支局、沖縄の声放送を毎日月曜日から金曜日まではじめて、我那覇真子さんは、そのキャスターもやって貰っているわけです。

そして、彼女は、沖縄タイムス、あるいは琉球新報を正す国民の会、こういう運動も、具体的に行っているわけであります。

そういうおかげで、実はこれは多くの沖縄の県民の皆様が言ってくれているんですけれども、チャンネル桜の沖縄支局、沖縄の声放送、言論空間がこれで広がったと。

保守的な事、いわゆる琉球新報、琉球新報だけではなく、こういう左翼的なというかですね、偏ったそういう報道だけではなく、それは違うよと。

沖縄に違う声、黙っている、沈黙している、そういう人達の声を代弁する放送が出来たと。

そういう中で、沖縄の地方自治、いわゆる市長選も、沖縄の県知事選は敗れましたが、8勝2敗ですか、こういういい成績で、いわゆる保守側。

保守側にも色々と問題はありますが、とりあえずかつてのようないわゆる革新側が勝つと、こういう事態が、言論空間としても、政治空間としても変化をしてきた。

これに私たちは、まぁ、偉そうな事は言いませんけれども、皆さんの言葉を借りて言えば、多大な貢献、そして沖縄の言論空間は、もう変わり始めている。

こういう事を、言ってくれたわけであります。

メディアが報じない沖縄の危機

私たちは沖縄に5月15日に、常に出かけて日の丸行進をして、沖縄の本土復帰を祝ったり、沖縄の人々に、そういう形の啓蒙活動、あるいはデモ行進、様々な形でこの問題、そしてもっと言えば、与那国島の問題や、あるいは石垣島、尖閣諸島の問題、沖縄県の全般に渡って、

そういう意味では20回に渡って、尖閣諸島に漁業活動を行い、中国のそういう人々が、漁船と称するものに乗って、8月15日に上陸した時は、その3日か4日後ですね、我々は石垣、あるいは宮古の漁師さんと共に、漁業活動に出かけ、そして、洋上慰霊祭を行い、その後私をはじめ地方議員が、10名、泳いで上陸をして、そして慰霊祭を魚釣島で行い、そして粛々と戻って来たと。

中国人に汚されたわが国の神聖な領土を、こういう形で汚したものをお清めをする、お祓いをする、こういった形の慰霊の儀式もやって来たわけであります。

パフォーマンスをやっているわけでは全くない。

誰もがやらない事を、漁業活動として粛々と実効支配を、石垣や宮古の漁師さんと共に魚を取り、生活をする、その実態を長年に渡って、20回に渡って、これを記して来たわけであります。

何もやっていない、パフォーマンスをやるという人間だけでは無い事は、本当の我々の事を知っている人達は、知っているわけであります。

そして、国会議員のみなさん、とりわけ領土議連の皆さんは、多くの皆さんがこの漁業活動に賛同してくれて、片道170km、石垣島から尖閣諸島の魚釣島まで、参加して頂いたわけであります。

文部大臣になった方や、総務大臣になった方や、様々な多くの皆さんが、今、自民党の中枢で活躍をしております。

そういう意味で、この漁業活動、実効支配、単なるパフォーマンスで一回限りやったのではない、こういった実績も、我々沖縄の中で、言っている事は必ずやる。

そして、実行する。

そして、その状態を続ける。

民間による防衛活動、こういった事もやってきたわけであります。

メディアが報じない尖閣諸島の現実

もちろん中国公船が現れて、我々に接近した事もありますし、色んな事、危険もありますが、日本人としての誇りをもって、粛々とこういう活動を行ってきたわけであります。

それと同時にですね、カメラを当然撮影に向かわせ、尖閣諸島、どのメディアも、まぁ、橋下さんも出ているような地上波が全く撮らない尖閣諸島の本当の現実。

中国公船が来たり、あるいは海上保安庁がどういう警備をしているか、こういうものを含めて20回に渡り、漁業活動の様子、そして、多分これはオンリーワンだと思いますが、魚釣島の海底の様子、サンゴ礁の様子、こういったものも含めて、報道もチャンネル桜としてやってきたわけであります。

あまり自慢するようなつもりはありませんが、これをやれたのは私たちだけでもあるという事も、改めて言わなければいけない。

威勢よく、くっちゃべっているのは誰かと

「威勢よくくっちゃてっていても、何も解決しない」

「政治は課題解決が全て」

私もそう思っております。

非常に礼節をわきまえた橋下徹

くっちゃべって、悪口だけ、威勢のいい事を言っているのは、どちらなのかは、視聴者や読者の皆さんが判断をすればいいですけど、こういう形で、まぁあの、喧嘩を売って来たというかね、こういう事になってきてですね、

橋下さんは、私にこんな事も言ってくれているんですね。

「いい年こいて」

確かに私は、いい年ですね。

「威勢だけよく、頭の悪そうなこの男は何なんだ?」

と、私です、はい。

「日本だ、保守だと喚く連中に限って、日本人としての礼節を知らない」

「人のことをバカにした批判をしておいて俺が反論したらこれだ」

と、この放送について批判をしているんですね。

で、礼節をわきまえた橋下さんが、ここですね、はい。

と、大変礼節をわきまえた言葉使いなんですけどね。

橋下徹「こんな役立たずの番組は止めろ」

まぁ、日本の国民が知らないかどうかは、確かに地上波に出て、私も地上波というと朝まで生テレビですか、あれに一度くらいしか出ていませんので、それは橋下さんのような有名な人とは違いますが、長年15年に渡って、誰もが保守チャンネル、あるいは、インターネットチャンネルが無いという中、15年前。

本当に、一種の落下傘降下のような形で、衛星放送のチャンネル桜を開き、そしてインターネット放送を今、続けているわけでありまして。

こういう「手前らの活動なんて日本の国民ほとんどは知らねえよ」と。

本当は、知ってもらいたいんですけどね。

ただ、そんな事はない。

最近の私がやっている先ほど橋下氏が批判した討論番組、最近では50万とか40万とか30万とか、こういった人たちが、難しい、レベルの高い番組でございまして、パフォーマンスの番組ではありませんが、多くの人が見てくれるようになっているわけであります。

「お前らもこんな役立たずの番組なんか止めろ」

と、誠に言論の人間としては、こういう事を言っているわけで、おぉ、なかなかズバズバ言うじゃないかと。

礼儀正しい言葉だなぁと思いながら、それともう一つ、その下にまたなんか知らないけれども、非常にバタバタと、

沖縄の事を知らない人の発言

これは今日、私は初めて反論するんですけれども、

「尖閣上陸が行動だって?日本の海上保安庁に保護されることが分かっていながらその上陸に何の意味がある?」

これが、私が言う「沖縄の事を知らない人達」

民間が漁業活動をやる、そして民間人が、日本国民が自分の領土である尖閣諸島、魚釣島に上陸する。

こういう意味が、全く理解出来ていない人間というものが、ここに明らかになるんですね。

何の意味があるか、これは後で言いますけど「教えてあげるから、おいで」と言いましょう。

それから、「それで日本の何が変わった?」と。

何が変わったんでしょうか?

そんな簡単に、これが変わった、変わらないと言えるようなものではない。

尖閣と竹島と北方領土の違いが分からない橋下徹

それから、「そんだけ言うなら、この時勢の中、竹島と北方領土に上陸して日の丸を掲げて来い!」と。

はい、大変面白い、ユニークな、うん。

こういう事が出来るか出来ないかも分からない。

そういう意味で、尖閣諸島というのは、すでに占領され、封鎖されている空間ではない。

我々が実効支配をずっとやって来たところに、1970年代以降、中国が自分の領土だと言って、そして一歩一歩、中国公船を送り、漁船を送り、占領状態、あるいは紛争地域のような形で、実行を続けてきた。

その中で、民間の防衛として、我々が170km片道、340km。

石垣の漁師さん、八重山の漁師さんと共に、民間による実効支配を証明してきた。

竹島とあるいは北方領土、これと、これまで実効支配をしてきた尖閣諸島の意味も、差も分からない、こういった浅薄な考え方。

そして、こういう事を私は、沖縄の理解について、彼を批判したわけです。

そんな薄っぺらな知識や、そういう事で、沖縄の事のくだらない事を言うんじゃない。

大衆をごまかす橋下徹が使う政治的手法

これの一番メインのものは、沖縄の独立論を、沖縄の独立を沖縄県民に問えば、沖縄に無関心な日本国民も、目が覚めるだろうと、まぁ、こういった趣旨。

まぁ、何度も何度も昨日も番組の中でそれを読み上げましたけれども、そういう事を言っているわけです。

日本国民はぼんやりしているから、じゃあ、皇室の問題がいいか悪いか国民投票にしたら、日本国民は目覚めるだろうと。

こういった、弁護士とも思えない、子供っぽい論理を振りかざして、大衆をごまかすす。

こういうものに対して、私は批判したわけです。

日本国民を信用していない橋下徹

むしろ、中国の手先のような。

結果としてですよ、ご自身が、そういうものを持っていたかどうかは分からないが、それはしっかりと検証をしなければいけないが、結果として中国共産党の、こういった日本分離の、こういった活動の手助けをしている。

なんと愚かな、こんなくだらない提案なんだろうと。

私は、それを厳しく批判したわけであります。

この今言ったように、「竹島行ってこい」「北方領土行ってこい」「日の丸掲げてこい」

こういった、乱暴というか、ガサツな論理や、言う事で、こういう大衆を欺瞞の道に連れて行く。

こういう事に対して私は、本当に嫌だなぁと。

もっと日本国民を信じなさいと。

人は、手段とかそういうものだけで動くもんじゃない。

日本人の心、日本の心、こういったものが、我々の中にどれだけ残っているか、これは色々と議論がありますけれども、そういうものに訴えて、正直に現実を伝える。

我々のように尖閣まで行って、どのマスメディアも行かない尖閣諸島に行って、その現実を伝えてきた。

もしあれだったら、敢えて言いましょう。

橋下さん、あなたも行ってきなさい、尖閣諸島に。

行けるもんなら行ってきなさい。

それで、上陸するならして来なさい。

しなくてもいいけれども、出来もしない事を偉そうに言うんじゃないと。

本当に姑息な、デマゴギストの、こういった言い方はやめた方がいいですよと、私は言いたいわけであります。

橋下徹 俺の時間を拘束するなら有料

そして、こういう事を、まぁ、ヒステリックというかまぁ、私の事にビビったのか知らないですけれども、こんなバタバタとツイッターで反応しているんですけれども、この最後の所、

「また、うちの事務所に討論の申し込みをしてきたようだが、まずは社会人としてのマナーを勉強しろ」

う~ん、なかなかこの青年というか、この男はこういう形で命令をしているわけですね。

「俺は暇ではないし、俺の時間を拘束するなら有料だ」と。

金を取るぞと言っているわけですね。

「しっかりと条件を提示して来い。俺の番組に呼んでやってもいいが、社会的に価値があり出演の価値があるか厳正に審査した上でのことだ」と。

ね、そういう事を言っているわけです。

もう、逃げを打っているんだね、さすが弁護士というかね。

水島総 橋下徹に議論番組への出演交渉

これはちょっと私、橋下さんに言いたいと思います。

見ると思いますから。

まぁ、ギャラを払うというか、交通費とかですね、ギャラを払う事はやぶさかではありません。

ギャラを払う事はやぶさかではありません。

「俺は忙しいし、時間を拘束するなら有料だ」と。

お願いをしたいと思います。

出演をして貰いたい。

それはいつでも、どこでも、私は行ってもいい。

こちらに来て頂いてもいい。

東京でも大阪でも、どこでも私は行きますから。

しっかり、議論をしようじゃありませんか。

で、ギャラもお支払いします。

うちは大変貧乏なインターネット放送ですけれども、本当に皆さんからのご支援でやっている放送ですけれども、出来るだけあなたの意に沿うようなギャラを払いたいと思います。

大変こう、「俺は忙しいし、拘束すると」と。

しっかりとね、条件を提示しますよ。

例えば、2時間、3時間と拘束するなら、まぁ、我々はテレビ朝日のあれを知っていますけれども、朝まで生テレビの、それのギャラと同じくらいのものを出してもいいです。

もっと言えば、高くても私たちは橋下さんのこのね、私が批判した事。

これは、言論活動の批判でございますけれども、違うなら教えて貰いたい。

私は、正しい事は正しい、間違っているなら、いつでも訂正したり、謝罪する事はやぶさかではない。

橋下徹の杜撰で無茶苦茶な新沖縄独立論

ただし、こういった形のデマゴギ。

相手を口汚く罵る形でですね、やるなら、じっくり同じ時間で、私が話をする事、橋下さんが喋る事、ちゃんと分けて、橋下さん側の司会をやってもいいですから。

2人で平等に同じ時間でして、一つ一つの議論をしっかり、このあなたが書いた沖縄の本。

我々、15年、沖縄に関わってきました。

沖縄の声放送も、6年前から毎日放送しています。

沖縄の現実については、申し訳ないが、あなたより遥かに私たちは知識もあるし、現実の沖縄の事を知っています。

沖縄県民が単なる被害者だけではない、現実もよくそれも報道してきました。

正直に、嘘なしにやってきました。

だから、橋下さんと沖縄の問題について、じっくりと話したい。

そして、先ほど言ったような沖縄独立論。

間違えられるようなこういう論理、「沖縄が独立するかどうかを県民投票すればよい」

どういう意味か、先ほど言ったように、「皇室があっていいか悪いか、国民投票をすれば、国民が目が覚める」

こういった論理の、まぁはっきり言えば杜撰さ、無茶苦茶さ。

橋下徹が推進する道州制による日本国の解体

そして、こういったものの日本の国を解体する、こういう事についても、やっぱり考えて行かなければ行けない。

橋下さんが言った「地方主権」

「地方主権」という事は非常に「国家主権」とも矛盾する言葉でありますが、そういうものが、実は沖縄独立、あるいはもうあなたとは関係なくなっているという維新の地方議員の候補者たちが、「北海道独立」とかパンフレットに書いている。

こういう事も含めて、橋下さんが言う地方主権、この問題についても、沖縄の問題についてもじっくり話させて貰えればいいと思います。

有料だというならお金は払います。

どんな無理をしても、我々は貧乏で、あなたとは違うけれども、誠実に対応するし、そして、ノーカット、ノー編集で、全ての国民に、あなたがどういう事を考えているか。

こういう事を、礼節をわきまえながら、お互いにただ罵り合うという事ではつまらないから。

私たちは、十分自信がありますから。

こういった薄っぺらな本を書く人間の沖縄論。

これについては、完璧に論破する自信がありますから。

そして、あなたの言う事をカットしたり、遮ったり、一切しない。

公平無比な形で、議論をしたいと思います。

それは、沖縄の為にも、日本の為にも役に立つでしょう。

橋下徹に求める誠実な対応

もう一回言います。

いつでも、どこでも私たちは行きます。

もちろん、こちらに来て頂ければ、交通費もギャラも有料だというので、お払いをしたいと思います。

そして、礼儀正しくお茶も出すし、もし必要だったらお弁当も出すし、こういう形で礼儀正しくお迎えします。

度胸があるなら、出て来なさい。

こういう事を、橋下さんに言ってみたいと思います。

ワーワーワーワー喚いているというご批判がありましたが、それはそのまま、橋下さんにもお返ししたいと思っているので、もしそういうしっかりした日本を想う気持ちがあれば、誠実な対応をお願いしたいと思います。

これは、私たちは正式に橋下さんにも、ご出演依頼とか、あるいはこういう形で日本の国民にそれを知らしめる、そういう場所と時を作りたいと、それも有料だと言うので、有料な形でお支払いをしようと思っております。

私たちのギャラは、出演者もみんな低いですけれども、破格の事を考えてもいいです。

ご希望に沿った形で、なるべく添って、こういった日本のためのイベント、議論、討論の場を作りたいと思います。

橋下さんにはそういう形で、誠実な対応をお願いしたいと思います。

橋下徹 所属事務所は爆笑問題と一緒

あっ、それからですね、ここに「また、うちに事務所に討論の申し込みをしてきたようだが、まずは社会人としてのマナーを勉強しろ」と、こういう言葉がありましたけど、「討論の申し込みをしてきた」と言いますけど、私たちは討論の申し込みはまだ、事務所さんですね、橋下さんの事務所。

爆笑問題の人達と同じプロダクションのようですけれども、私はまだ申し込みをやっておりません。

だから、これからやりますけれども、「討論の申し込みをしてきた」というのは、何かの間違いだと思います。

まぁでも、条件とか色々と言ってくれましたんで、大変、参考になりました。

という事で、皆さん、どういう風にお考えでしょうか。

大変、これは日本の進路、グローバリズム、反グローバリズム、様々な形の問題を考える、大変いいきっかけになると思います。

まぁ、橋下さん、是非ですね、おいでいただくか、あるいは私が行ってもいいですから、いつでもどこでも対応しますので、一緒に討論をして頂ければと思います。

いい沖縄論が出来るんじゃないかなと思います。

 
 
 
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One Response to “橋下徹がブチ切れした水島総の正体!我那覇真子が批判した沖縄問題の解決策!礼節が凄いと話題!”

  1. 匿名 より:

    橋下という人物は、人々に保守という幻想を抱かせる危険な人物と認識しています。
    本性がちらほら見え隠れしています。
    恐らく 橋下の正体を知らない保守な人々を扇動して分断する役割でもあるのかと勘ぐっています。

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